長所を伸ばし「説得力のある」デザイン

 短所を隠そうとすると無理が出ます。この商品は~には負けない!といった強みは何でしょうか。味、素材、サービスに対するこだわりは何でしょうか。競合品よりも何が優れているのでしょうか。商品はデザインから生まれるものではありません。デザインはその中身(商品やサービス内容)から生まれます。商品をしっかりと分析した上で進めることで何倍もの説得力のあるデザインが生まれます。

 そこで、デザインをさせていただく対象のことを色々と教えてください。「こだわり」や「情熱」など、小さなことから大きなことまで、多ければ多いほどいいんです。そんなこだわりの「オモイ」を「カタチ」に変えることがフィックスのおしごとです。


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こんな要望ありませんか?

品質

いつも既定路線に落ち着いてしまう。

もっと新しい提案が欲しい!

制約

新規事業にあたり、予算感が知りたい。

会議までに何とかデザインが欲しい!

人柄

とにかくよく分からないけれど、

全部任せたい!任せて大丈夫?


そんな時はお任せください!

1. 新規事業におけるパッケージ制作!

2. 既存の依頼先よりもハイクォリティなデザイン!

3. 上司を説得するためのデザインが欲しい!

4. 料金の事など、細かい部分まで相談したい!

5.簡潔かつ、説得力のあるものを考えたい!


「デザイン=高い」という漠然としたイメージは、デザインを全て丸投げしている事に起因します。

 

価格設定には理由があり、それら全てが説明可能です。

お客さまの大切な商品についてどれだけ「調べる」「考える」「思いやる」ことが出来るか、

そして、それらを「カタチ」として「ツナグ」というデザインプロセスをどれだけお任せいただけるかという価格です。

 

もちろん、デザインには正解がありませんし、費用をかければ良いという訳でもありません。

費用をあまり掛けたくない場合でも、デザインの質を落とさずにすすめる方法があるはずです。

フィックスは、そういった「コミュニケーション」を一番大切にしています。まずはお気軽に相談ください。